さて、cubeのスイッチを入れるまでに無駄に手間をかけてしまった私ですが、それでもやっとのことでスタートです。そういえばcubeの電源入れるの久しぶりな気がします。ここ数ヶ月DSしか触っていなかったから。PS2も触っていないしね。もっともアレは壊れかけだからって話がありますが。いいかげん新しいの買わねば。
スタートはデモっていうか時代背景の説明から。我々は山之内家なんですか。今年の大河ですか?まあどこでもいっか。
……任天堂にあんな素晴らしい意味があったなんて知らなかったよ!凄いな大玉。そんなものまでネタにしますか。
任我無心(NIN GA MU SIN)
天在降臨(TEN ZAI KOU RIN)
道義通命(DOU GI TUU MEI)
よく見ると「DOU」の字が違いますが。
アラでも戦の目的聞いてなかったワ。秀爺の話、聞いてるようで聞いてなかったのかも。独特な声だなあとか聴き入ってはいたんだけど、内容聞いてなかったカモ。ゴメン。
彼の声ってのは、以前特捜最前線とかで聞いてた時は一体なんだってこんな声になっちゃったんだろうこのじーさん、とか思っていたけども、ゲームだとまた趣が違っていいかんじです。でも聞き取りにくいカモ。単に音小さくしすぎって話がないではない。
とにかくこのデモで感じた事は、世界観を独自に作られた、baseは非常によく出来ているゲームだということ。こういうタイプって好きなのよね。いきすぎると醒めてしまう事もあるんだけど、このバランスがとれているタイプのものは好きです。
……ただ、私、ピンボール苦手だから。ホントに大丈夫なのか。
2006年08月19日(土)
大玉 秀爺との遭遇
posted by sei at 00:05|TrackBack(0)
|大玉
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