大体あれって基本逃げないとならないっていうのがつらかったし。そう考えると、難易度高い高いと思っていたけどアンブレラ・クロニクルズは楽なのか……。楽っていうか、使いにくいとはいえハンドガンの弾が無限なのがありがたいというか。あと、怖さもちょっとは違います。自動で動いていっちゃうからね。まあそもそも種類の違うゲームだけど。
……さて洋館です。ジルとクリスは……ジルは多分3で使えると思うので、じゃあクリスで。
スタートが感動。そうでした、バイオ1っていったらあのゾンビとの遭遇がインパクト大で、そりゃあもう怖くて怖くて。今回も十分怖かったです。知ってるから余計怖いって話も。
あの赤い素早いゾンビが凄くイヤです!あと、アイテム見つけても一瞬すぎてとれない時とか出て参りました。イライラするよ。
まあ無事にレベッカとリチャードに会えたわけですが、フォレストは途中で殺ってしまいました。そんな展開だったっけ。もう忘れてるし。
ラスボスは大蛇ヨーン様です。口の中攻撃すればいいだけだからある意味楽勝だけど、ハンドガンだと追いつかないからまたもマシンガン乱射してしまいました。でもちょっとだけshotgunも使ってみたよ。これはこれで気持ちいいです。でも乱射出来ないからね……。
飼育係の日誌を入手しました。
ジル・バレンタインを入手しました。
クリス・レッドフィールドを入手しました。
ケネス・J・サリバンを入手しました。
フォレスト・スパイヤーを入手しました。
S.T.A.R.S.を入手しました。
ケルベロスを入手しました。
洋館"アールクレイ研修所"を入手しました。
「洋館事件」chapter2が選べるようになりました。
レベッカシナリオ「悪夢」が選べるようになりました。
なんか、思ってたよりファイルを頑張ってとってる気がします。
というか、凄く感動しました「飼育係の日記」に。
かゆうま日誌じゃないのよコレ。バイオといったらコレでしょう。まさかここでお目にかかると思っていなかったから、読んでものすごく感動。そう、一応いちいち目を通している、というか、バイオのファイルは読んでてけっこう面白いからね。説明的なの以外は。日誌系は特に面白いです。怖かったり気持ち悪かったりするけど。
そしてかゆうま日誌はその究極でしょう。これは凄い。もうなんか満足してしまったわこれだけで。なんてこった。





