というわけで単語のお勉強になるトレーニングですが、奥の扉から人間が続けて三人出てきて、そこに表示された単語の書き取りをする、というもの。失敗するとゾンビに変身して切られちゃいます。が、ヒントも使えるのでそんなには困らない……ものもある筈。ライフも一応5つあるし。
しかしジャンルによっては全然分からないです!情けない。出来そうなジャンルがちっとも出来なかったりとかざらです。出来そうにないかもと思ってチャレンジしたものが出来たりもしていますが。
あと、仕方ないかもしれないんだけれども、数のバランスが悪い。100越えるのとか、決意しないとなかなかチャレンジする気になれません。時間かかるし途中で飽きるから。ダメそう。せっかく分けてあったりするんだから、更に分けるかバランスのいい数にすればいいのに何故だろう。理由がよく分かりません。
あと、そういうものがあるせいか、効果のせいか分かりませんが、三単語三単語の間が開きすぎじゃないの。休憩時間ということなんだろうなとは思うものの、テンポが悪い気がせんでもないのです。もう少し速くてもいいよ、アレ。
2008年07月21日(月)
イングリッシュオブザデッド training「華麗なる変身」2
posted by sei at 00:00|TrackBack(0)
|イングリッシュオブザデッド
この記事へのTrackBack URL
http://tagebuchdri.blog3.fc2.com/tb.php/1916-02de1906
http://tagebuchdri.blog3.fc2.com/tb.php/1916-02de1906






